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「学生様の質問を弊社に聞く」、「弊社の回答を学生様に伝える」にあたり間に先生が入ってしまうと大変な手間になってしまいます。そこで今は弊社と学生(続きを読む)
下記は武蔵野大学様にて脳波に興味ある学生様約30名に「脳波とは?」「実験デザインのしかた」等をご説明した後、簡単なデモ実験を行い楽しんでもらい(続きを読む)
弊社は耳穴から脳波を測る外耳道電極プロジェクトに所属しておりまして3名の先生方と共に8年間研究をしておりました。 弊社は試作と特許を担当しており(続きを読む)
「お知らせ」にも掲載いたしましたが、「ブログ」でも弊社製品を簡単にご説明しているCM動画をご紹介いたします。再生時間は30秒です。 (続きを読む)
「脳波の周波数分析による快・不快等のデータと心電のLF/HFによる自律神経のデータは相関するか?」とのご質問をよく受けます。その際には「脳波は瞬時値で(続きを読む)
前述した「眠気時の脳波について」を下記の実験プロトコルで計測するとこのように眠気が見える化できます。ヨコ軸が時間(秒)でタテ軸が眠気(アルファ波出現率)を表し(続きを読む)
「眼を閉じるとアルファ波が増えて、開けると減るのは分かったけど実際に脳で何が起きているの?脳波の正体は何?」というご質問を良く受けます。これは「シナプス+神経(続きを読む)
脳波は数十マイクロボルトほどの小さな信号ですのでノイズを除去する技術が大変重要となります。一番基本的なノイズ除去技術は「差動増幅回路」です。これはター(続きを読む)
脳波等の客観データと同時にアンケートなどで主観データも取りたい場合、よくある失敗例は次の通りです。 「今から3種類の香りを匂ってもら(続きを読む)
実験プロトコルは試行錯誤して作り上げていかなければならないのですが、作った実験プロトコルが正しいか否かはどのように判断したらいいでしょうか? (続きを読む)
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